2006年10月20日 (金)

マレットゴルフの名コース迷コース!2(前回の続き)

マレットゴルフ評論家
マレットゴルフの名コース迷コース!2(前回の続き)

そうです。実はこのコースは、石段の下にティーがあって、
石段の上に、カップがありますが、
まともに戦うには、目の前の石段をよけるしかありません。
石段を通らずに、
その横の獣道というか、山道を打ち上げるコースなのです。

横の山道も凄い急斜面で、40度位はあるんじゃないでしょうか?
根っ子や切り株が、たわわに育っていて(笑い)、
打ち上げだけでも非常に大変ですが、
うまく当てないと、石段にあたって、より強く跳ね返ります。

跳ね返ると、もう目も当てられません。
跳ね返ったボールは、反対側からアスファルトの道路に入り、
運が悪いと、道路を走って、数十メートル下まで落ちていくこともあります。
というか、何人かは、約百メートル下まで落ちてきました。

道路はアスファルトなので、
落ち葉などが落ちてなければ、ボールを止められる所もありません。
だから何度打っても止まらないんですよね。
また、真っ直ぐ打てずに、横に打ってしまうと、
道路の端に近づいてしまいます。

道路の端といえば、やはり水路です。
ここもたぶんに漏れず、深い水路になっています。
高さ約30cmの水路ですから、
もしも水路に落ちたらウォーターハザードというか、OB扱いになります。

打ち上げにこれほど緊張するホールもないですし、
これほど自然と闘うホールも無いでしょうね。
というか、こんなスポーツありかいな?
そんな感じです。

ただこんなホールでも、慣れればバーディーを取れるんですね。
私も、最初から横に打ち出して、
思い切り打ち上げて、
上から落ちてくるところをホールに流し込んで、
最後にカップにねじ込んで、
なんとか、バーディー取りました。

そのあとは、野球場の裏側を通ったりして、最後は芝生で終わりますが、
とにかくこの石段ホール、一度やったら病み付きになること間違いなしです。

私も早くプロマレットゴルフ選手としてデビューしたい所である。

 

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2006年10月11日 (水)

シューマッハ鈴鹿で終幕・・。

シューマッハ鈴鹿で、終幕・・・。

シューマッハのリタイヤで、鈴鹿は終幕を迎え、

更には、シューマッハの年間チャンピオンも、

ほぼ終幕を迎えました。

鈴鹿のリタイヤは残念でしたけど、

やはりシューマッハの凄さを見せ付けたのは、

その前の中国グランプリでしょうか?

雨の中の中国では、シューマッハは、BSタイヤの中でダントツ・・。

F1第16戦の中国グランプリで、
Mシューマッハが有終の美を飾ろうと、走り続けていたけど、

予選では微妙な雨が降り、
ブリヂストンタイヤを使うチームは、ほぼ壊滅状態となり、
上位陣は、全て、ミシュランタイヤを使うMI勢となった。
だが、そこに唯一6位にミハエルシューマッハが滑り込む・・・。

まあこの辺は、もう貫禄なのだろうけど、
雨の中、ギリギリっと走るのは、本当に大変なことだから、
やはりその能力の高さは、誰にも真似できないものなのだろう。

BS勢で2番手につけているのは、
13位に、同じフェラーリのFマッサだから、
シューマッハには、やはり感嘆のひとことだね。

以前、中島悟は、
雨中の納豆走行男として、
日本人最初の入賞ドライバーとなったけど、
雨の中の走行能力としては、
どっちが上なんだろうか?
全然世代の違う2人ではあるが、
そういう対決も見たいところだ。

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2006年9月22日 (金)

マレットゴルフ評論 マレットゴルフの名コース迷コース!

マレットゴルフ評論 マレットゴルフの名コース迷コース!

マレットゴルフとは、
ゲートボールのスティックとボールを用いて、
パターコースのように、約50m程度のコースで打ち合い、
カップにボールを入れるというスポーツです。

距離が短く、大きな力がいらないので、
青年壮年でも、老人でも、子供でも、
誰もが、ほぼ同じ条件で、
ハンデもなく戦える数少ないスポーツの1つと言えます。

そんなマレットゴルフですが、
マレットゴルフ歴20年以上の私から見て、
一番記憶に残る名コースと言えば、
やはり長野県飯山市の、信濃平の運動場にあるコースでしょうか。

もうここに行けば、
マレットゴルフの魅力に取り付かれるのは間違いないでしょう。
こんな理不尽で不可解で、意味不明なスポーツは、他にありません。
自分から運を引き寄せないと勝てないスポーツです。

そこでは、運動場の事務室に行って、
無料でスティックとボールを借りて、コースへと出ることになります。

まず最初は、なだらかな、泥土のコースだったと思います。
途中池に落ちそうに成ったりもしますが、どんどん進みます。
もう切り株もいっぱいで、この時点で、カルチャーショックかも・・。
そして、この名コースの最大の難関が来ます。

それは名物??飯山石段ホールです・・・。
なんと、石段を登った上に、ホールとカップがあって、
そこにボールを打ち上げて、カップにボールを入れないといけないのです。
標高差は、なんと約10mもあります。
思い切り打ち込んで、石段を駆け上がり、
石段の上までボールを打ち上げないといけません。

ですが、考えて見て下さい。
ゲートボールのボールを浮かせて打てる人っていますか??
私でも出来ません(笑い)。
10cm位なら浮かせられるけど、それ以上は無理です。
石段の一段は、20cmあるし、強く打てば跳ね返るので、
絶対に乗り越えられません。
一体どうすれば良いのでしょうか?

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2006年5月11日 (木)

横浜ベイスターズ石井琢朗の通算安打1999本

横浜ベイスターズ石井琢朗の通算安打1999本

いよいよ石井の通算安打が2000本超えに近づいてきた。
大洋横浜一筋で、弱い時代から良く頑張ってきた選手である。
ある意味拍手を送りたい所である。

2000本安打をすれば、取りあえず名球会への入会資格がある。
今となっては、ブレザーもらえるくらいで、
それほどステータスがある会ではなくなりつつあるが、
それでも、その重みは、巨人ブランドに匹敵し、凌ぐほどの重みがあるのではないだろうか。

人によっては、
2000本安打と言うのは凄いことだが、
200勝に比べたらやりやすいかもしれないと言うだろう。
最近でも、打高投低の傾向が未だに残り、
200勝投手は、読売巨人の工藤公康の前が広島の北別府であり、
今後も中日ドラゴンズの山本昌広が200勝に到達するまで、
一体何年経つのか分からない状況だ。
だが、2000本安打は、
最近で覚えているだけでも、中日の立浪和義、オリックスの清原和博、
広島の野村謙二郎、ヤクルト古田敦也などなどまずまずいる。
だから大したことがないという人もいるだろうが、
それでも、凄いことである。

私は石井琢朗といえば、
他の球団ならもっと人気が出そうな感じなのに、
大洋であるがゆえに、少しおとなしめに映ってしまう。
そんな感じに思っていた。
近藤監督の時に一瞬と、
それから権藤監督の際に、ようやく目立ち始めたかなあ。
そんな感じだが、
いずれにせよ、加藤秀司のように、
2000本達した瞬間に引退するような無様なことはやって欲しくないねえ。

それから石井琢朗で特筆すべきことと言ったら、
やはりピッチャーで勝ち投手になったことがあることだろう。
高卒とはいえ、投手で入団し、打者転向してから、
ここまで、2000本安打まで上り詰めたことは、
やはり賞賛に値する。
川上哲治以来だとのことである。
これからも頑張って欲しいところだ。

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2006年5月10日 (水)

ボリーボンズがホームラン713号でベーブルース超え?

ボリーボンズがホームラン713号でベーブルース超え?

大リーグのバリーボンズが、
いよいよベーブルースの714号、
そしてハンクアーロンの755号が目線に乗ってきた。
今年中にベーブルースは超えるだろうし、
ハンクアーロンも視界には入っている。

だけど、みんなが思うのは、やはり薬物問題だろうか。
元々、数年前までは自由に使って良かったし、以前は問題ではなかったので、
過去のことを色々と言われたとしても、それはある程度は仕方が無いのだが、
それでも薬物使用について不透明感は否めない。

実は、かのマグワイヤーもそうであった。
メジャーリーグはプロによるプロ野球ということで、
幾つかの薬物については、使用しても、当時は問題は無く、
マグワイヤも筋肉増強剤を使用していることを公言していた。
それで本塁打を量産し、70本超えをしていたのだ。

だからボンズは少し世代は下るとはいえ、
ある程度は仕方ない気がする。分かる気もする。
2003年には、既に禁止された薬物が幾つもあって、
バルコ社の筋肉増強剤は、禁止されている部類のものだったが、
良く分からずに飲んだのではないかという気もしなくはない。

ボンズがどれほどの識字能力かは知らないが、
英語が読めないか、
英語を読めても、深く理解できない可能性もあるし、
まあ、いずれにせよ、とにかくスッキリとだけはさせて欲しいね。
それがはっきりすれば、ベーブルース超えも、みんなでお祝いできるだろう!

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2006年5月 3日 (水)

巨人のニ岡の2打席連続満塁ホームラン

ニ岡の2打席連続満塁ホームラン

あーあ、やられた。
二岡が2打席連続の満塁本塁打です。
プロ野球史上初の2打席連続の満塁ホームランです。
というか、もうニ岡が狙っているのが分かっているのに、
打たれてしまった。
これは中日の新外国人、ガルバ?のミスだね。

新外国人だけに、二岡の特性も分からないし、
そもそも二岡とその他の選手の違いも分かっていないだろうから、
思わず普通に投げて、打たれてしまった。

ああ、馬鹿だなあ・・。
というか、もう良いけどね。
打席に入った瞬間に、既に二岡が狙っているのは分かっていたし、
2-2での見逃し方も、
最後に2-3になって甘い球がきたら、それをスタンドに叩き込むと、
そんな雰囲気ありありだったしね。
二岡はスマートだけど、そういう時はすごいから・・。

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2006年4月17日 (月)

プロ野球ヤクルト藤井秀悟の責任

プロ野球ヤクルト藤井の責任

ついに06年のプロ野球が開幕した。
昨日は、中日対東京ヤクルト戦が行われ、あの極悪な性格の藤井秀悟が投げていたのだ。

私が去年一番に怒っている事は、やはりヤクルトの藤井秀悟である。
去年はヤクルトの藤井秀悟によって、悪意のデッドボールが行われて、
中日ドラゴンズは途中から失速してしまったのだ。
藤井の悪意の球が、プロ野球をつまらなくしたのだ。

藤井は、ウッズに危険球をなんども投げながらも、
えらそうなことばかり言って、いばっているのだ。
当てないと打たれるから当てるんだだって!
え?何を言っているの?

藤井は殺人犯なのか?当てて怪我させて、場合によっては殺人して、
それで儲けようというのか?
私は藤井にそう質問したい。
本当にああいう奴は、本気でどうにかしないといけないと思う。
彼は殺人犯と同様の卑劣な行為を行っていて、それで試合に勝っているのだ。

なんと、彼はウッズにはぶつけて良いとか、
ウッズはぶつけないと抑えられないからぶつけて当たり前と言っていたのである。
これはどう思いますか?
プロ野球選手として正しいのでしょうか?
彼は人として正しいのでしょうか?
俺には理解できない。
彼はそうまでして、プロ野球で儲けたいというのだ。

普通の人間が頭に150kmのボールをぶつけたら、
たぶん亡くなってしまう。
藤井秀悟は、それでもぶつけて、止めるらしいのだ。
そうやって私はプロ野球で最多勝をとって年俸上げて、儲けてやるんだ!
といわれても、素直に納得できますか?

確かにボーダーラインの選手が、そういう気持ちを持っていたとしても否定まではしない。
ところが、彼は最多勝を取った男ですよ。
少なくとも日本で一番を取った男ですよ。

そんな男が、ウッズを抑えるのは、頭にぶつけて、怪我さして、
それで死んでしまっても仕方がないなんていっているんだ。
それは絶対に許すべきではない。
警察もしっかりと、故意の傷害罪として取り締まるべきである。

あんな藤井を許しているから、
日本のプロ野球界は、大リーグに舐められるし、
レベルが上がらないんだ。
ぶつけないと止まらないって、
今中だって、山本昌だって、全盛時は、一切デッドボール無しで、
完璧に抑えていたからね。
それで最多勝とっていたからね。

東京ヤクルトの藤井のレベルが低いのか、
それとも古田敦也が暗躍しているのか、
とにかく藤井は殺人に近い悪意を感じるから、
野球界から追放すべきである。
藤井のような態度は許してはいけないね。

古田は好きだけど、藤井は絶対に許してはいけない。
今中なんて、3年くらいデッドボール無しで、
その間に、最多勝かそれに近い数字は残している。

藤井秀悟には、引退を勧告する。

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2006年4月14日 (金)

プロ野球東京読売巨人の桑田真澄が約600日ぶりの通算173勝利目!

プロ野球東京読売巨人の桑田真澄が約600日ぶりの通算173勝利目!

桑田真澄が久しぶりに勝ちました!
今は亡き藤田元司監督に見せたかったとのこと。
通算勝利で173勝目!
それはそれで非常に素晴らしいことだし、200勝という大目標が迫っている。

桑田はデビュー当時から既に、
20世紀最後の200勝投手と呼ばれていたけど、
まあそのくらい、今の野球システムでは200勝するのは難しく、
桑田の頑張りは凄いことだ。
確かに、その後、広島カープの北別府学とか、読売ジャイアンツの工藤公康とか、
何人か200勝投手は生まれているが、
それでも桑田以後は、西武ライオンズの西口、同じく西武の松坂、巨人の上原など、
だいぶ間隔はあいてしまいそうだ。

桑田も、200勝まではまだ25勝以上しなければならないけど、
37歳という年齢を考えると、微妙な年までなってしまったから、
だからこそ、頑張って欲しいなあ。

逆にライバルの中日ドラゴンズの山本昌広は、
去年も7勝して、一気に差をつけてしまっている。
今は通算181勝。
年齢が3つ位上で、もう40歳だから、
山本マサこそが、もう一杯一杯で微妙な年です。
だから、まあ桑田も山本も同じような感じだけど、それでも山本は少し有利かな。

というのは、山本昌が有利なのは、元々球速が遅いので、
もう40歳超えて、年をとって、球のスピードが遅くなっても、
元々球速は遅くて(笑い)、今までと一緒なので、だからまだまだいけそうなのだ。
もう何年も前からストレートが135km位しかでないのだ。
何でそんなスピードで勝てるのだろう。

逆に桑田真澄は、球の切れとスピードで勝負するピッチャー。
スピードガンで、140km以上は出ないと厳しいかな・・。
これから、桑田真澄と山本昌の200勝に向けてのサバイバルレース、
デッドヒートが繰り返されると思うので、
楽しみに見て行きたいと思う。

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2006年4月11日 (火)

スコットランドリーグセルティック中村俊輔

スコットランドリーグセルティック中村俊輔

セルティックの中村俊輔が調子がいいね。
ワールドカップイヤーとはいえ、調子の良さに大注目である。

思えば、4年前は、トルシエに選ばれず、
全く意味が分からなかったし、少し残念な状況であった。
それが4年を経て、もはや押しも押されぬファンタジスタ・レフティーとして、
大いに原動力になりそうな感じである。

スコットランドリーグに行ったのも良かったのだろうね。
日本よりはレベルが高いけど、

でもドイツやイタリア、スペイン、イングランドよりは少し落ちる。
まあオランダを選んだ小野と一緒で、
日本よりレベルは高いし、フィジカルも強くて勉強になる上に、
でも、超ハイレベルまでは行かないから、なんとかフル出場できて、
自分のレベルを上げることもできる。
本当に良い選択だった。

またセルティック自体も良かった。
もちろんリーグで強いと言うこともそうだが、
中村が出場し易い状況にはまったこともある。
最初は中村の知名度目当てで、Tシャツを売りたいだけかと思ったけど、
そうでも無くて、本気な感じは好感が持てる。

一昨日も、2ゴール決めちゃったし、
またそのフリーキック見た?
曲げてたよ・・!

あの位置に蹴るのって難しくないかな・・?
まあ、あの位のシュートは、出来ると言えば出来ることだけど、
でも、できる人は世界中に何十人といない訳よ、そんなにいない訳よ。

中村自体はスペインリーグへの移籍や、
その他のオプションも考えているみたいだけど、
城みたいには、なって欲しくないなあ。
決して”城”が悪いとはいえないけど、
なんだか最盛期に、少し遊びすぎて、キレが悪くなったようなイメージがあるんだよね。
それは事実ではないかもしれないが、
城のキレが途絶えたのは、スペイン行ってからだからね(その前からという説もあり)。

中村もW杯サッカードイツ大会に向けて、しっかりとやって欲しいし、
ワールドカップ頑張って欲しいなあ。
ドイツにも行きたいねえ!

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2006年4月 7日 (金)

鉄人金本、連続フルイニング連続試合出場の世界記録903へ

鉄人金本

4月9日日曜日、
阪神の金本が連続フルイニング出場の世界記録を目指す。
もちろん世界記録は、大リーグのカル・リプケンの903試合連続!
これは凄いね。凄いことですよ。本当に凄い!
真面目な話、衣笠レベルと一緒にしちゃあいけないよ。

確かに衣笠も、普通の人よりは凄いけど、
だけど、2割丁度しか打てない時期がずっとあって、
その時は、記録と言う温情によって、また広島と言う球団だからこそ出して貰っていたけど、
2割しか打てない人が出場しちゃいけないよ。
まあ普通の人です。普通より少し頑張った人です。

むしろ松井秀喜の方が凄いよ。
日米通算の連続出場が、もう1700試合だって!
衣笠よりは凄いなあ。
松井は出場の危機があった時でも、なんだかんだ2割8分位は打っていたからね。
それ位の実績を残していれば、まあ好不調の波はあるから、文句は言えないよ。

まあそれは良いとして、金本知憲さん、
2年前に中日の選手にデッドボールを受けた際に、
腕を骨折していたのにも拘わらず、
そのまま塁に出るわ。次の日も先発で出るわ。凄い凄い。
そして圧巻は、片手でライト前ヒット!
デッドボール受けて骨折した次の日でも、出場する事はできなくは無いけど、
片手でヒット打てるかい?
まさに鉄人である。

そしてそのデッドボールの時も、
「よけられなかった俺が悪い。」だって!
おい、これ凄い言葉だよ!阪神は嫌いだけど、金本さんは好きだね。

私は中日ファンなので、興味はないけど、
金本には感動すら覚える。
しっかりと記録を作って、更に進化して欲しいなあ。

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